離島留学や離島通学がしたい…でもどこの自治体がやっているかわからない…。
ここでは、離島留学や、離島通学ができる自治体を一覧化しました。ぜひ自分が留学したい離島を見つけてくださいね。
最近は対象の学校が増えた為、一覧はこちらよりご覧ください。
下記の一部抜粋は、制度をいち早く実施していた自治体になります。
なので様々なノウハウや、実績についてはわかりやすいので、はじめて検討される場合は調べると参考になることが多くあるかと思います。是非ご参照ください。
離島通学ができる小・中学校がある自治体(一部抜粋)
【宮城県】
・野々島(ののしま)
【愛知県】
・佐久島(さくしま)
【岡山県】
・白石島(しらいしじま)
・北木島(きたぎしま)
・真鍋島(まなべしま)
・六島(むしま)
【広島県】
・似島(にのしま)
・佐木島(さぎじま)
【山口県】
・野島(のしま)
【大分県】
・保戸島(ほとじま)
【福岡県】
・相島(あいのしま)
離島留学ができる小・中学校がある自治体一覧(一部抜粋)
【新潟県】
・粟島(あわしま)
・佐渡島(さどがしま)
【三重県】
・答志島(とうしじま)
【島根県】
・中ノ島(なかのしま)
・西ノ島(にしのしま)
・知夫里島(ちぶりしま)
【福岡県】
・地島(じのしま)
【佐賀県】
・加唐島(かからしま)
・馬渡島(まだらしま)
・小川島(おがわしま)
【長崎県】
・壱岐島(いきのしま)
・中通島(なかどおりじま)
・奈留島(なるしま)
・久賀島(ひさかじま)
【鹿児島県】
・下甑島(しもこしきじま)
・種子島 西之表市(たねがしま にしのおもてし)
・種子島 中種子町(たねがしま なかたねちょう)
・種子島 南種子町(たねがしま みなみたねちょう)
・屋久島(やくしま)
・口永良部島(くちのえらぶじま)
・竹島(たけしま)
・硫黄島(いおうじま)
・黒島(くろしま)
・トカラ列島(とかられっとう)
・奄美大島 大和村(あまみおおしま やまとそん)
・奄美大島 宇検村(あまみおおしま うけんそん)
・加計呂麻島(かけろまじま)
・請島(うけしま)
・与路島(よろしま)
・与路島(よろしま)
・徳之島 徳之島町(とくのしま とくのしまちょう)
・徳之島 天城町(とくのしま あまぎちょう)
・与論島(よろんじま)
【沖縄県】
・久高島(くだかじま)
・渡嘉敷島(とかしきじま)
・鳩間島(はとまじま)
離島留学で高等学校に通える自治体一覧
【北海道】
・天売島(てうりとう)
・奥尻島(おくしりとう)
【東京都】
・神津島(こうづしま)
・八丈島(はちじょうじま)
【島根県】
・島後(どうご)
・中ノ島(なかのしま|海士町)
・西ノ島(にしのしま)・知夫里島(ちぶりしま)
【広島県】
・大崎上島(おおさきかみじま)
【長崎県】
・壱岐島(いきのしま)
・対馬島(つしまじま)
・奈留島(なるしま)
・福江島(ふくえじま)
・五島高校/福江島(ふくえじま)
・五島南高校
【鹿児島県】
・奄美大島(あまみおおしま)
・与論島(よろんじま)
【沖縄県】
・久米島(くめじま)
離島留学の内容は自治体によって違うので内容を確認してみてください。
離島留学の制度は、型や期間、費用など取り組みが地域の自治体毎で変わってきます。
コロナ禍後に制度が変わったり、オンラインでの説明会も増えました。
事前にオンラインや会場での相談を経てから、現地見学、最終的な決定がおすすめです。
離島留学を推奨しているセクションが、業務委託されたNPO法人や、市町村役場の行政セクションであったり、教育委員会だったり、地域おこし協力隊であったりします。
なので、相談担当の方が誰か。担当の方が行政セクションの人でなければ移住の政策や他の取り組みなどを市町村ホームページで確認されるのがオススメです!
ぜひ、自分の行きたい先を見つけて、離島留学してみてください。





